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2021/08/30
『毎日新聞』2021年8月29日付朝刊京都「読書之森」で、齋藤美保著『キリンの保育園:タンザニアでみつめた彼らの仔育て』(新・動物記)が紹介されました。
2021/08/26
小川侃編『梅原日本学の源流』について,『京都新聞』2021年8月26日付朝刊文化面に,編者インタビュー記事が掲載されました。
2021/08/23
『朝日新聞』2021年8月21日付朝刊読書面「ひもとく 翻訳を生きる4」で、プラトン『パイドロス』(脇條靖弘訳; 西洋古典叢書)が紹介されました。
2021/08/17
『プレジデント』2021年9.3号に,チャールズ・H・ラングミューアー、ウォリー・ブロッカー著/宗林由樹訳『生命の惑星:ビッグバンから人類までの地球の進化(上)(下)』(学術選書)の書評が掲載されました。
2021/08/05
【夏季休業のお知らせ】
誠に勝手ながら下記の期間を夏季休業とさせていただきます。
  休業期間:8月11日(水)〜8月16日(月)
  (ただし書店向け出庫はカレンダー通り)
webサービスは通常通りご利用いただけます。休業期間中にいただきましたご注文品の発送、お問い合わせには、期間後8月17日(月)より順次対応させていただきます。ご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承下さいますようお願い致します。
2021/07/27
竹内剛著『武器を持たないチョウの戦い方:ライバルの見えない世界で』(新・動物記)の著者インタビュー記事が,リアルサウンド ブック @realsoud_b で公開されました。
2021/07/26
小浜正子著『一人っ子政策と中国社会』が,『家族研究年報』No.46で紹介されました。
2021/07/12
『教育方法学研究』第46巻で,羽山裕子著『アメリカの学習障害児教育:学校教育における支援提供のあり方を模索する』(プリミエ・コレクション)が紹介されました。
2021/07/12
『京都新聞』2021年7月10日付朝刊読書面に,小川侃編『梅原日本学の源流』の書評が掲載されました。
2021/07/10
『朝日新聞』2021年7月10日付朝刊読書面で,齋藤美保著『キリンの保育園:タンザニアでみつめた彼らの仔育て』書評と『新・動物記』シリーズの紹介が掲載されました。
2021/06/21
『京都新聞』2021年6月18日付夕刊に,齋藤美保著『キリンの保育園:タンザニアでみつめた彼らの仔育て』(新・動物記)について,著者インタビュー記事が掲載されました。
2021/06/17
土屋由香著『文化冷戦と科学技術:アメリカの対外情報プログラムとアジア』が『図書新聞』2021年6月26日付で紹介されました。
2021/06/14
田辺明生・竹沢泰子・成田龍一編『環太平洋地域の移動と人種:統治から管理へ、遭遇から連帯へ』が『アメリカ学会会報』No.205で紹介されました。
2021/06/11
松田文彦・今西純一・中嶋節子・奈良岡聰智編著『清風荘と近代の学知』が『京都新聞』6月11日付「ソフィア 京都新聞文化会議」で紹介されました。
2021/06/04
古澤拓郎著『ウェルビーイングを植える島:ソロモン諸島の「生態系ボーナス」』(生態人類学は挑む MONOGRAPH)が5月29日付『北國新聞』朝刊読書面で紹介されました。
2021/06/04
古澤拓郎著『ウェルビーイングを植える島:ソロモン諸島の「生態系ボーナス」』(生態人類学は挑む MONOGRAPH)が5月29日付『信濃毎日新聞』朝刊読書面で紹介されました。
2021/05/31
古澤拓郎著『ウェルビーイングを植える島:ソロモン諸島の「生態系ボーナス」』(生態人類学は挑む MONOGRAPH)が5月29日付『京都新聞』朝刊読書面で紹介されました。
2021/05/18
中村雅秀著『タックス・ヘイヴンの経済学:グローバリズムと租税国家の危機を』が『週刊エコノミスト』2021.5.25号で紹介されました。
2021/05/18
池上惇著『学習社会の創造:働きつつ学び貧困を克服する経済を』(学術選書)が『月刊社会教育』2021年6月号で紹介されました。
2021/05/06
阿曽沼克弘著『歌う外科医、介護と出逢う:肝移植から高齢者ケアへ』(学術選書)が『芝蘭会報』第205号で紹介されました。
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