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歴史としての高成長

東アジアの経験

武田 晴人・林 采成 編

A5上製・380頁

ISBN: 9784814002474

発行年月: 2019/12

  • 本体: 4,000円(税別)

12月下旬発売予定

 
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プロフィール

武田晴人(たけだ・はるひと)
東京大学名誉教授。東京大学大学院経済学研究科博士課程単位取得退学、博士(経済学)。専門は日本経済史。主な著作に、『日本経済史』(有斐閣、2019年)、『異端の試み―日本経済史研究を読み解く』(日本経済評論社、2017年)などがある。

林采成(いむ・ちぇそん)
立教大学経済学部教授。東京大学大学院経済学研究科博士課程修了、博士(経済学)。専門は経済史。主な著作に、『鉄道員と身体―帝国の労働衛生』(京都大学学術出版会、2019年)、『戦時経済と鉄道運営―「植民地」朝鮮から「分断」韓国への歴史的経路を探る』(東京大学出版会、2005年)などがある。
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